(かなり偏見に満ちた)WEB専門用語解説

アップロード
単に「アップ」とも言う。
自分のPCにあるものをサーバーに移すこと。
WEB
「サイト」「ブログ」「WEB」などいろんな言い方をするが全部同じ。
厳密には違うがその違いを理解したところでリアル社会で役に立つことはほぼない。
覚えるだけ無駄。
特にブログは元々「ウェブのログ」の略語で、主に日記形式のサイトを指していたが、最近ではその境界線も曖昧。
「いやこれブログじゃなくてホームページですよ。」などと正論を言ったところで面倒な人の烙印を押されるデメリットしかないのでヘタに理解を深めないほうがスムーズ。
エディタ
文字を書くアプリ。
Windowsの「メモ帳」が一番有名だが、ホームページ制作で一番使ってはいけないエディタが「メモ帳」。
文字化けしたり、改行やスペースなど、読むときには見えない文字が編集時にも見えないままだったりで、不要なトラブルの原因になりやすい。
ホームページ制作を含め、プログラミングではVisual Studio Codeを使っておけばまず問題ない。
FTPソフト
自分のPCのファイルをネット上のファイル置き場とやり取りするアプリ。
WindowsならWinSCP、MacならCyberduckを使っておけばまず問題ない。
キャッシュ
ブラウザの過去の記憶。
これがあることで、一度見たサイトの内容はすぐに表示できる。
が、サイト制作ではそれが邪魔になることがある。
内容を編集したのに、ブラウザでの表示が変わらないときはキャッシュが邪魔しているかも。
または変更したものをアップロードしていないか、アップ元かアップ先のファイルが間違えているか。
(何気にこの可能性が結構高い)
サイト
「サイト」「ブログ」「WEB」などいろんな言い方をするが全部同じ。
厳密には違うがその違いを理解したところでリアル社会で役に立つことはほぼない。
覚えるだけ無駄。
特にブログは元々「ウェブのログ」の略語で、主に日記形式のサイトを指していたが、最近ではその境界線も曖昧。
「いやこれブログじゃなくてホームページですよ。」などと正論を言ったところで面倒な人の烙印を押されるデメリットしかないのでヘタに理解を深めないほうがスムーズ。
サーバー
インターネット上のファイル置き場。
シークレットモード
キャッシュを使わずに最新のデータでサイトを表示させるブラウザの状態。
スーパーリロード
リロードしても内容が変わらないときは過去の履歴が優先している可能性がある。
そのときはスーパーリロードをすると、過去の履歴を無視して最新のデータで表示し直す。
スーパーリロードはCtrlキーとシフトキーを押しながら「R」を押すとできる。
が、スーパーリロードもまぁまぁ効かないことがあるので、シークレットモードが確実。
ソース
とんかつソースではない。
プログラムの命令が実行される前の文章。
HTMLはタグがそのまま表示される。
PHPは<?phpや命令文がそのまま表示される。
ブラウザで右クリックすると出てくるメニューで「ソースを表示」すると、そのページのソースが表示される。
ただしPHPのソースはブラウザでは表示されない。
ホームページ
「サイト」「ブログ」「WEB」などいろんな言い方をするが全部同じ。
厳密には違うがその違いを理解したところでリアル社会で役に立つことはほぼない。
覚えるだけ無駄。
特にブログは元々「ウェブのログ」の略語で、主に日記形式のサイトを指していたが、最近ではその境界線も曖昧。
「いやこれブログじゃなくてホームページですよ。」などと正論を言ったところで面倒な人の烙印を押されるデメリットしかないのでヘタに理解を深めないほうがスムーズ。
リロード
今、ブラウザで表示しているものをもう一度表示し直すこと。
ファイルを編集してもそのままではブラウザの表示内容は変わらない。
リロードすることで、変更内容が反映される。
でもリロードしても反映されないことがある。
それはキャッシュというブラウザの過去の記憶が優先しているから。
これを無効にするにはブラウザをシークレットモードにするか、スーパーリロードをする。
スーパーリロードはCtrlキーとシフトキーを押しながら「R」を押すとできる。
が、スーパーリロードもまぁまぁ効かないことがあるので、シークレットモードが確実。
シークレットモードはCtrlキーとシフトキーを押しながら「N」を押すとできる。
それで開いた黒いブラウザに見たいURLを入れて表示させると過去の記憶を引きずらずに表示できる。